| 1-1 | びゅんびゅんごまがまわったら |
| 1-2 | こすずめのぼうけん |
| 1-3 | 海の水がからいわけ |
| 2-1 | かたあしだちょうのエルフ |
| 2-2 | しゅくだい |
| 3-1 | ぼくみたんだ |
| 3-2 | きょうはなんのひ きつねのひ |
| 4-1 | だれでも知っているあの有名なももたろう |
| 4-2 | 心をそだてるはじめての伝説<ライト兄弟> |
| 5-1 | いたずらおばけ |
| 5-2 | ももこの話 |
| 6-1 | きみがしらないひみつの三人 |
| 6-2 | きみがしらないひみつの三人 |
| けやき | カエルくんのおひるね |
![]() | びゅんびゅんごまがまわったら (1982年) (1982/07) 宮川 ひろ林 明子 商品詳細を見る |
娘のクラスでドキドキがましました。
あさ、娘にきかせ、アドバイスをうけて登校。
長い話、よくきいてくれました。うれしいです。
きょうは かきのみ もみせて話せました。
次は1年ラストの1-2。はりきってさいごのこの本にします。
読み手は プーさん でした。
![]() | こすずめのぼうけん (こどものとも劇場) (2003/11) ルース エインズワース堀内 誠一 商品詳細を見る |
一学期最後の「読み聞かせ」は一年生でした。「こすずめのぼうけん」人数も少なく,楽しんでくれているのがよく分かりました。
野鳥はそれぞれの種別ごとに生活しているので、「仲間はずれ」ではない事にも触れました。夏休み前で先生はお忙しそうでした。
読み手は グランマ でした。
![]() | 日本の民話〈10〉四国 (1984年) (1984/09) 不明 商品詳細を見る |
優しい兄と、よくばりな弟。兄が小人からもらった何でも出てくるひきうす。止め方を知らない弟。うすから出る塩を止めることができず、舟と一緒に海に沈んでしまいました。海の底でもうすは回り続けているとか…。
読み手は くわちゃん でした。
![]() | かたあしだちょうのエルフ (ポプラ社のよみきかせ大型絵本) (2004/12) おのき がく 商品詳細を見る |
子供の目が、絵にひきつけられているのがわかりました。
エルフがどうなってしまうんだろう。子ども達は心配な様子。
2年生の子が,動物の子供になってお話を聞いているのか,エルフになってお話を聞いているのか、ちょっと知りたくなりました。
読み手は ティッチ でした。
![]() | ぼくみたんだ (2003/05) くろだ せいたろう 商品詳細を見る |
毎回、緊張しながら、読ませてもらって、心配なところ、先輩のお母さん方に励ましていただきながら… 本に触れる機会をいただき、ご迷惑することの方が多かったのではと,反省ばかりでした。みじかいぶんでしたが、見えないものが見えてくるやさしい本でした。読ませていただき,ありがとうございました。
読み手は やま でした。
きょうはなんのひ きつねのひ (キンダーメルヘン フレーベル社)
少し早めに教室へ行ったら、きちんと座っていて、先生が来る前にきちんとあいさつして、はじめる事ができました。
よく見てくれていて、本の楽しさもわかったようで、よかったです。
読み手は おだんご でした。
少し早めに教室へ行ったら、きちんと座っていて、先生が来る前にきちんとあいさつして、はじめる事ができました。
よく見てくれていて、本の楽しさもわかったようで、よかったです。
読み手は おだんご でした。
![]() | だれでも知っているあの有名なももたろう (2007/07) 五味 太郎 商品詳細を見る |
「ももたろう」はみんな知っているお話ですが、五味太郎のももたろうは、ちょっとちがう楽しいお話です。言葉のひびきも楽しいです。
子供たちも笑顔できいてくれました。
読み手は アイアイ でした。
![]() | 決定版 心をそだてるはじめての伝記101人 (2001/11) 講談社 商品詳細を見る |
子ども達の中にはライト兄弟を知っている子もいて、とても静かに聞いていました。先生もこの本を持っているそうで、とてもよい本ですねとおっしゃいました。図書室にもありますか?とおっしゃっていました。
読み手は ペンちゃん でした。
![]() | ももこの話 (1998/07) さくら ももこ 商品詳細を見る |
季節に合っているので「きもだめしの計画」というお話を読みました。担任の先生が、
「楽しいお話なので、夏休みに読んでみよう。」とおっしゃってくださいました。
読み手は Pippi でした。
![]() | きみがしらないひみつの三人 (2004/03/19) ヘルメ・ハイネ 商品詳細を見る |
![]() | きみがしらないひみつの三人 (2004/03/19) ヘルメ・ハイネ 商品詳細を見る |
3年生に続いて、今回は6年生に読みました。
ハイネの詩で、大人にも子どもにもわかり易く、かわいい絵で,お気に入りの本です。人が生まれてから死んでしまうまで,生理的な機能は死とともに働きを止めてしまうけど、その人の心と記憶は,他の人に思い出として残っていくというお話です。
1組と合同でした。
読み手は セリボー でした。
![]() | カエルくんのおひるね (チューリップえほんシリーズ) (2000/05) 宮西 達也 商品詳細を見る |
カエルが好きな子もいて、楽しく見てくえました。
表情がかわるのが、とても近くでみれてたのしかったです。
読み手は おだんご でした。
| 1-1 | かばのなんでもや「うみをみた」 |
| 1-2 | まほうのえのぐ |
| 1-3 | びゅんびゅんごまがまわったら |
| 2-1 | こすずめのぼうけん |
| 2-2 | どろんこハリー |
| 3-1 | ソメコとオニ |
| 3-2 | かたあしだちょうのエルフ |
| 4-1 | ネコとクラリネットふき |
| 4-2 | はくさい夫人とあおむしちゃん |
| 5-1 | 痔の疑いのあるお尻〜さるのこしかけより〜 |
| 5-2 | 心をそだてるはじめての伝記101人 <エジソン・豊田佐吉> |
| 6-1 | ー |
| 6-2 | 月がくれたきんか |
| けやき | イガイガ |
![]() | かばのなんでもや〈5〉うみをみた (リブロの絵本) (1991/04) 佐野 洋子広瀬 弦 商品詳細を見る |
かばのなんでも屋が子ギツネのねがいを叶えるお話でした。最後にかばと子ギツネが点のように小さく描かれて様子が、ほのぼのとやさしくおもわれました。読ませていただき、ありがとうございました。
読み手は やま でした。
![]() | びゅんびゅんごまがまわったら (1982年) (1982/07) 宮川 ひろ林 明子 商品詳細を見る |
初めての読み聞かせでした。少し緊張しましたが、やってよかったです。10分をすぎて、長かったのですが、さいごまで集中してよく聴いてくれた子どもたち、感激しました。
こまを初めとおわりにみせて、子どもたちは やりたい、やりたい とうれしい反応もありました。
読み手は プーさん でした。
![]() | どろんこハリー (1964/03) ジーン・ジオンわたなべ しげお 商品詳細を見る |
知っている子がたくさんいました。文も短いので、ゆっくり読みました。
我が家も子供達によく読んであげた本で、絵も文もとても楽しいお話です。
読み手は セリボー でした。
![]() | ソメコとオニ (岩崎創作絵本) (1987/07) 斎藤 隆介滝平 二郎 商品詳細を見る |
内容は少し考えましたが、、、。連れ去り事件とか多いので。でもソメコの子どもらしさを楽しく伝えたいと思いよみました。
読み手は おだんご でした。
![]() | かたあしだちょうのエルフ (おはなし名作絵本 9) (1970/01) おのき がく 商品詳細を見る |
絵本の読み込みが不足し、子ども達は聞きにくいところもあったと思いますが、お話や絵の力で、話の中にひきこまれていくようでした。
読み手は ティッチ でした。
![]() | ネコとクラリネットふき (1996/04) 岡田 淳 商品詳細を見る |
ネコがどんどん大きくなる楽しいお話です。
岡田淳さんは教科書にも載っている作家なので、子供たちにもなじみがあって、よいかと思いました。他にも楽しい作品が多いので、機会があったら読んでいきたいです。
読み手は とんとん でした。
![]() | はくさい夫人とあおむしちゃん (2003/07) 柳川 茂河井 ノア 商品詳細を見る |
あおむしの出る季節なので、読んでみました。はくさい夫人のざあます言葉やドレスが食い荒らされていく様子を楽しんでくれたようです。久しぶりに笑いがとれ(?)ました。
読み手は おつね でした。
![]() | さるのこしかけ (1992/07) さくら ももこ 商品詳細を見る |
やはりお尻関係の話だったので、子供たちのウケはよかったです。
10分程度で読める長さですので、少しの時間で読むにはちょうどよいです。
読み手は ちびっこ でした。
![]() | 決定版 心をそだてるはじめての伝記101人 (2001/11) 講談社 商品詳細を見る |
ミニ織機と白熱灯をもっていって人物の説明をしました。エジソンの方は少し長く、だんだん早口になってしまいましたが、よく聞いてくれました。最後、先生が織機のことやエジソンの言った言葉の説明を追加してくれました。
読み手は ペンちゃん でした。
![]() | 月がくれたきんか (1988/05) アナリーセ ルサットヨゼフ ウィルコン 商品詳細を見る |
お金持ちのルドとびんぼうなミロ。親切で心やさしいミロが鏡にうつった月が金貨にかわり、その後、幸せに暮らすというお話です。
内容は典型的な民話なのですが、読み応えのある本なので、6年生に読んでみました。
読み手は Pippi でした。
| 1-1 | まほうのえのぐ |
| 1-2 | ふうせんくまくん/カレーおんど<エプロンシアター> |
| 1-3 | まりーちゃんのはる |
| 2-1 | 恐竜にあいにいこう |
| 2-2 | だれでも知っているあの有名なももたろう |
| 3-1 | きみがしらないひみつの三人/おかあさんのにおい |
| 3-2 | おうちがいちばん |
| 4-1 | アンガスとねこ/おやすてやま |
| 4-2 | 月の狩り場 |
| 5-1 | 「千葉のむかし話」より |
| 5-2 | 痔の疑いのあるお尻〜さるのこしかけより〜 |
| 6-1 | 化石はおしえてくれる |
| 6-2 | 世界がもし100人の村だったら |




















